大須に住んで、食べて、遊んで、ほっとする。
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  • About me

    こんにちは。
    大川リエです。

    ■ ニックネーム/ハンドルネーム
    あめい / りいぷ (leap) / ぽm / りえさん などなど

    ■ 住まい

    うまれてこのかたずっと名古屋にいます。
    よそにいたのは東京のウィークリーマンション1ヶ月生活だけ(滞在出張で)。
    ん……?味噌?すきです。もちろん。

    南区→南区の北っかわ→瑞穂区→中区伏見→中区大須と引っ越しを重ねてきました。
    「あがり」はどこなんでしょう。

    ■ 現在の仕事・資格など

    ウェブ関連のお仕事。デザインから、コンテンツライター(取材ライター)、イラスト描きも。
    ウェブ&ネット活用の講師もやります。
    CDA(Career Development Adviser)(厚生労働省指定キャリア・コンサルタント能力評価試験合格)

    ■ 職場

    職場は広大なインターネット。アクセスは自宅から。在宅フリーランサーです。
    洗濯機まわしながら働けるって素晴らしいです。
    風呂場で仕事できるって素晴らしいです。

    ■ 簡略版キャリアストーリー

    印刷会社の営業から、突如独立、フリーのウェブデザイナ・ライターに。パソコンのモニタを「テレビ♪ 」と呼んではばからなかった私が、今じゃオンラインじゃなきゃ手が震えるんだから人生わからない。A井T彦さんありがとう。

    A井T彦さんの助けも借りて1995年5月にはじめてのホームページ(自分の趣味のサイト)を開設。つかったソフトはページミル(懐かしいでしょう?)。

    「わたしの職場は、ネット」。8年もの間、わたしをフリーランサーでいさせてくれているネットのスゴさをなんだか誰かに伝えたくなってきたなあというところで、これまた突如キャリアカウンセラーの資格を取得。仕事と学びのキーワードが「サイバー+キャリア」に。

    これからの自分のミッションは「サイバーリテラシーの分野で、みなさんのキャリアアップ・スキルアップのお手伝いをすること。そして、ひとりひとりが働き方というものを、もっと豊かに選択できる社会をつくること」です。

    ■ 自慢

    ともだち運とおきゃくさま運が抜群に、抜群にいい。
    まいにち楽しく暮らせるのはおともだちのおかげ。
    まいにち楽しく働けるのはおきゃくさまのおかげ。
    いつもわたしは「見守られている」感のなかでくらしています。

    ■ 尊敬する人

    母、犬塚尚美師匠、及川光博さん、田中美津さん、中島義道さん

    ■ すきなもの/こと/ひと

    カエル(グラスフロッグが特に)、猫、うみうしが好き
    たまご、しょうが、黒ごま、ヤングコーンが好き
    ひらがながとってもすき
    Apple Macintosh がすき
    絵を描くのが好き(油絵か鉛筆画)、写真を撮るのが好き(動いていないもの)
    本を読むのが好き、野球観戦(ドラゴンズが勝つ試合)が好き
    編物(かぎ針編み)が好き、連れて行ってもらうドライブが好き
    テレビ塔(名古屋の)、金しゃち(名古屋の)が好き
    のび太さん、及川光博さん、Jack Blackさん、Helena Bonham Carterさん、中島みゆきさん、Tracy Chapman さん、橋本治さん、中島義道さん、Tim Burtonさん、タケカワユキヒデさん、落合博満さん、古田敦也さんが好き

    ■ 苦手なもの/こと/ひと

    生トマト、蝶々、貝類、高足蟹、掃除機の音、おしゃべりな書店員、しゃっくりも出ていないのに「わっ!」ってびっくりさせようとするやつ、自省のない愚痴

    ■ 良くきく音楽

    坂本龍一, Simon & Garfunkel, “Crosby, Stills, Nash and Young”, Stevie Wonder, Dodiego

    ■ すきな映画

    Big Fish, Sliding doors, Love Letter, ドラえもん のび太と雲の王国, Edward Scissorhands(シザーハンズ), Love Actually

    ■ すきな本

    『カイン-自分の「弱さ」に悩むきみへ 』中島義道、 『魂の文章術—書くことから始めよう』ナタリー ゴールドバーグ、『オプティミストはなぜ成功するか』マーティン・E.P. セリグマン、『どうせ死んでしまう・・・・・・私は哲学病』中島義道、 『定本 蛙』草野心平、『及川光博、かく語りき。』及川光博、『自然のレッスン』北山耕平、『エースをねらえ!』山本鈴美香、『いのちの女たちへとり乱しウーマ ン・リブ論』田中美津、『あなたがほしい』安達千夏、『金沢城のヒキガエル競争なき社会に生きる』奥野良之助、『The Melancholy Death of Oyster Boy: & Other Stories』Tim Burton、『呼吸入門』斎藤 孝などなどなどなどなどなどなどなど

    ■ 生きている、毎日のくらしで

    大切にしたいのは、うれしかなしい(かなしうれしい)気持ち。
    最終日のキャンプファイヤーを見ている時のようなソレ。
    たよりげなひよこがピヨピヨ鳴くのををひざを抱えてじっと見つめるときのアレ。
    好きすぎたり、愛おしすぎれば、切なくなるのはお約束。

    悲しいとか切ないとかは決して避けられないのだから、
    これはもう人生に不可欠な味わうべき感情。
    ただ、味わいつくそうと正面から向き合えば、うすれていく不思議なもの。
    切なく悲しんでいる自分自身を大事にだいじに味わいながら、朗らかにまいりましょう。

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